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  <title>★★★★★★★★★★</title>
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    <title>iPhoneのでかいやつや</title>
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    <![CDATA[<p><br />
iPadって何？<br />
と尋ねたときの僕の彼女の回答。</p>]]>
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    <pubDate>Sat, 27 Feb 2010 17:17:10 GMT</pubDate>
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    <title>休日</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>何の予定も入っていない休みが好きです。<br />
何時に誰々とどこどこ集合、<br />
とか一切決まっていない休みの日が。</p>
<p>決まっていると若干ブルーが入るくらい。<br />
約束している人や、<br />
何をするかにもよるんですけどね。</p>
<p>大概そういう予定のない休みの日は、<br />
今日は一人でぶらぶらどこか行こうかな、<br />
なんて思いつつ昼になり、<br />
ちょっと本読んで眠くなって、<br />
昼寝なんかしようものなら、<br />
いつの間にか日が傾いて、<br />
近くのTUTAYAでDVDでも借りて来ようか、<br />
どうしようか迷っている間に夕飯食って、<br />
TV観てたらDVDなんてどうでも良くなってきて、<br />
今日はもう外でねー、と腹を括ってしまうのです。</p>
<p>そんな具合で一歩も外にでないまま、<br />
今日も僕の休みは終わっていくのです。</p>]]>
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    <pubDate>Thu, 11 Feb 2010 10:10:49 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>目上の人に対する相槌の打ち方</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>目上の人と話すときの相槌と言えば、<br />
「はい」と「えぇ」が一般的だと思う。<br />
ただ僕の場合、そこに「ふんふんふん」が加わる。</p>
<p>今日も仕事中、<br />
「はい」「えぇ」「ふんふんふん」の3つを使い分け、<br />
60前後のおっさんと電話で話をしていると、<br />
おっさんが「ちょっと、いいかな」と切り出し、<br />
「はい、何でしょう」と答えると。<br />
「あんたのその&ldquo;ふんふんふん&rdquo;ていうの、<br />
癇に障るからやめてもらえないか」<br />
と注意されてしまった。</p>
<p>今までかなり「ふんふんふん」を多用してきたけど、<br />
「ふんふんふん」は目上の人と会話をするときは、<br />
相応しくない、と気付かされた。</p>
<p>ちょっと偉そうな感じなんですね、<br />
「ふんふんふん」は。<br />
しかも電話だと表情や顔の動きが伝わらないから、<br />
余計「ふんふんふん」は偉そうなんだな。<br />
「ふんふんふん」</p>]]>
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    <pubDate>Thu, 04 Feb 2010 17:48:19 GMT</pubDate>
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    <title>外国人の恋人</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>英語ってどうしたら身に付くのでしょう<br />
外国人の恋人を作ってしまうのが一番早い、<br />
というけど、本当にそうだと思う。<br />
ただ単に英語を喋れたらな、<br />
くらいの生半可な気持ちでは、<br />
勉強は持続しないような気がします。<br />
英語を喋れるようになりたい動機がきっちりあって、<br />
初めて身についていくものなのでしょう。</p>
<p>5年前に各地を旅したとき、<br />
インドのカジュラホ、<br />
という田舎町でリッキーというインド人に知り合った。<br />
彼は日本語がペラペラだった。<br />
学校で習ったわけではなく、<br />
日本人の女の子と1年付き合っていたら、<br />
自然と覚えた、と言っていた。</p>
<p>あと彼はこうも言っていた。<br />
「その子にうつされた性病のせいで、<br />
別れて半年経った今も病院通いだよ」<br />
&nbsp;</p>]]>
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    <pubDate>Thu, 28 Jan 2010 17:31:59 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>鼻毛カッター</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>長いこと親父と電動鼻毛カッターを共有していた。<br />
そう、親子だけど鼻兄弟だった。</p>
<p>そろそろ独り立ちしようと、<br />
自分専用の鼻毛カッターを買うことにした。</p>
<p>電気屋へ行くと、<br />
10種類以上の鼻毛カッターがあり、<br />
値段もピンキリだった。</p>
<p>親父と一緒に使っていたのは、<br />
鼻の穴につっこむと、<br />
ジョリジョリと小気味よい音を立て、<br />
多少食い気味なくらいに、剃り味抜群だった。<br />
ただ水洗浄できないという難点があった。<br />
（洗浄できないのを一緒に使っていたというのもスゴイ）</p>
<p>だから、今度はしっかり洗えて、<br />
しかも見た目がスタイリッシュな、<br />
ちょっと値段も高めのもの（2200円）を購入。<br />
<br />
家に帰って早速使ってみて気付いた。<br />
「世の中の鼻毛カッターは2つに分けられる」<br />
ということに。</p>
<p>一つはできるこ、<br />
そしてもう一つはできないこ。</p>
<p>新しく買ってきた鼻毛カッターは明らかな後者。<br />
美容学校通いたての学生のように遠慮した感じで、<br />
鼻毛がなでられているようだった。<br />
鼻の中でぐるんぐるん回しても<br />
剃り残し感がまるだしだった。</p>
<p>結局、また親父と同じものを今も使っている。<br />
&nbsp;</p>]]>
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    <pubDate>Mon, 25 Jan 2010 16:20:33 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>おみくじ</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>吉とか小吉とか末吉とか、<br />
どういう順番で縁起が良いかわからなかったけど、<br />
どうやら大吉、中吉、小吉、吉、末吉、凶、大凶<br />
の順だそうです。</p>
<p>今まで引いたことがなかったので、<br />
凶、大凶は名前だけで、<br />
実際は入っていないものだと思っていたのですが、<br />
入っているんですね。</p>
<p>初めて引いてしまいました、凶。<br />
けっこうショックでかい。<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="//masuji.blog.shinobi.jp/File/f7665329.jpeg" /></p>
<p><br />
&nbsp;</p>]]>
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    <pubDate>Sun, 24 Jan 2010 17:18:29 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ミス中</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>ミスチルの&ldquo;ダーリン、ダーリン&rdquo;という曲が、<br />
職場の有線から割と頻繁に流れてくる。</p>
<p>ただその曲は、<br />
よくデパートとかで流れる、<br />
インストルゥメンタル？<br />
インストゥルメンタル？<br />
というもので、<br />
どうしてもオリジナルが聴きたくなり、<br />
TUTAYAで借りて帰ることに。</p>
<p>曲のタイトルがわからず、<br />
どのアルバムに入っているかもわからないので、<br />
新しい方からアルバムを3枚、大人借りしました。</p>
<p>iTunesに3枚とも録りこんで、<br />
コレかな？と思う曲を再生していくと、<br />
やがてダーリン発見。<br />
HOMEというアルバムに入っている、<br />
「しるし」という曲でした。</p>
<p>7分12秒もある曲なんだけど、<br />
立て続けに聴いて、iTunes見たら8回も再生していました。<br />
ミスチル中毒、ミス中です。</p>]]>
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    <pubDate>Thu, 21 Jan 2010 16:52:26 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>新しいこと</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>新年を迎えると、<br />
何か新しいことにチャレンジしてみたくなったり、<br />
やめようやめようと思っていたことをやめてみようと思ったり、<br />
気持ちを切りかえて、新たな自分でスタートしよう、<br />
なんて思う輩が出てくる模様。</p>
<p>そう、この私です。</p>
<p>2009年になったばかりのときは、<br />
浪費癖を直し節約するゾ、<br />
空いた時間はとにかく本を読むゾ、<br />
なんて張り切っていた気がするけど、<br />
2月の頭ごろには、すっかり忘れていた。</p>
<p>そして2010年。<br />
性懲りもなく始めてみようと思います、新しいこと。</p>
<p>まず鼻うがい。<br />
そしてブログ。</p>
<p>続いているか、2月の頭ごろにまた見にきてください。</p>]]>
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    <pubDate>Wed, 20 Jan 2010 16:09:12 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>プチ感動</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>ネプチューン司会のハモネプという番組を観た。<br />
若者たちがアカペラで歌をうたい、<br />
ハモリっぷりを競う番組である。</p>
<p>僕が見始めたのは、<br />
それぞれのブロックを勝ち上がった3組が、<br />
決勝審査に挑むところで、<br />
まず1組目に「姉と僕」というグループが登場した。<br />
グループ名が？？？って感じだったけど、<br />
4人姉弟だという説明を聞いて納得。</p>
<p>曲目は『あの素晴らしい愛をもう一度』。<br />
ヴォーカルがコロコロ変わり、<br />
アレンジも全く飽きさせることがなく、<br />
とんでもなく心地よくて、<br />
ちょっと感動してしまった。</p>
<p>続いてもう2組も歌ったのだけど、<br />
「姉と僕」の印象が強すぎて、<br />
今となっては何を歌ったのかも忘れてしまったくらい。</p>
<p>優勝もやはり「姉と僕」だったのだけど、<br />
予選で歌ったもう一つの曲も聴いてみたい、<br />
と思った。</p>]]>
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    <pubDate>Tue, 19 Jan 2010 17:10:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ブログを始めるのだ</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>ブログをちょっとだけ始めてはやめてを<br />
何度も繰り返してきた。</p>
<p>「なぜ続かないのか」</p>
<p>その答えが解けぬまま、<br />
またブログを始めてみる。<br />
また続かないかもしれないが、<br />
とりあえずまた始めてみる。</p>
<p>タイトルはどうするか、<br />
どんなこと更新するか、<br />
そのネタは面白いか、<br />
写真はどうするか、<br />
誰が見てるのか&hellip;</p>
<p>考えすぎる結果、<br />
自分を追い込んでしまって、<br />
結果面倒になってやめてしまう。</p>
<p>毎回オチなどつけなくていいし、<br />
毎回面白い必要もない。<br />
もっと気軽にやればいいのだ。</p>
<p>それでいいのだ。</p>]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Mon, 18 Jan 2010 15:24:28 GMT</pubDate>
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